りそな銀行の住宅ローン審査基準|年収・勤続年数・事前審査の日数

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
りそな銀行の住宅ローン審査のイメージ

りそな銀行の住宅ローンに申し込めるのは、前年の税込年収100万円以上・給与所得者は勤続1年以上(給与所得者以外は勤続または営業年数3年以上)の人で、雇用形態の定めはありません。大手銀行としては入口の広い設定なので、「大手は審査が厳しい」というイメージだけで候補から外す必要はありません。

審査にかかる日数は、りそな銀行の公式FAQで事前審査が申込日から1〜3営業日、正式審査は必要書類をすべて提出してから5〜10営業日程度と案内されています。正式審査の開始から借入れまでは通常1か月程度です。

ただし申込条件を満たすことと、希望額を借りられることは別で、借入額は年収に占める返済額の割合(35%以内)と担保価値の範囲で決まります。以下、年収・勤続年数・返済負担率・団信といった審査項目を、公表資料をもとに順に整理します。

目次

ネット銀行に対抗するりそな銀行の住宅ローン

ネット銀行が低い金利の住宅ローンを積極的に販売していることで、りそな銀行やメガバンク、地方銀行などのいわゆる「一般的な」銀行は利用者の獲得競争にさらされています。

ネット銀行が選ばれている理由は「低金利」「手続きの利便性」「疾病保障の充実」などです。りそな銀行の住宅ローンの審査に落ちた人はもちろん、これから申し込もうと考えている人も、比較候補に加えておくと判断の材料が増えます。

住宅ローン金利は上昇局面が続いています。日本銀行は2026年9月17・18日の金融政策決定会合で政策金利を1.25%程度へ引き上げ、9月24日から適用しました(日本銀行「金融市場調節方針に関する公表文」)。

りそな銀行も2026年10月に変動金利を引き上げており、10月時点の変動金利(融資手数料型・金利引下げ適用後)は年1.250%です。金利のある時代には、わずかな金利差や保障の差が総返済額に効いてくるため、ほかの住宅ローンとも並べて比べておく価値があります。

おすすめ住宅ローン三選

※PR SBIマネープラザは、ドコモSMTBネット銀行を所属銀行とする銀行代理業者です。

ドコモSMTBネット銀行の住宅ローンは、WEB申込コースの仮審査申込の受付が2026年10月30日(金)17時で終了する予定で、以降に申し込む場合は銀行代理業者が窓口となる対面相談コースを利用します。

対面相談コースは50歳以下なら金利上乗せなしで、がんを含む3大疾病に備える団信「スゴ団信」が付きます。一方で、審査結果によっては表示金利に年0.1〜0.55%が上乗せされる場合がある点は押さえておきましょう(2026年10月時点)。

それでは本題のりそな銀行の住宅ローンの審査基準を見ていきます。大手銀行でありながら金利を抑えているため、審査も厳しそうな印象を持たれがちですが、公式サイトと商品概要説明書の記載を1つずつ確認していきましょう。

りそな銀行の住宅ローンの審査基準

一般的に、りそな銀行のような大手銀行の住宅ローンは審査が厳しいと言われています。

その認識は必ずしも間違いではありませんが、項目ごとに確認していくと、審査基準のすべてが「厳しい」わけではありません。インターネットの噂や根拠のないイメージに惑わされないようにしましょう。

審査基準を正しく理解するには、りそな銀行が公表している情報を読み込むことが近道です。商品概要説明書は小さい文字で専門用語が並んでいるため、ここでは重要なポイントを抜粋して整理します(さらに細かい商品性は公式の商品概要説明書で確認できます)。

年収基準は前年の税込年収100万円以上=大手行のなかでは低い設定

最初に年収の基準です。りそな銀行の住宅ローンの年収基準は前年の税込年収100万円以上です。

この基準は大手銀行のなかでも低く設定されています。もちろん、年収基準が100万円だからといって審査が甘いとは言えず、借りられる金額も限られます。それでもこの基準からは、高所得層だけでなく幅広い人に住宅ローンを提供しようとする姿勢が読み取れます。

勤続年数は1年以上・雇用形態の定めなし(自営業は3年以上)

続いて勤続年数です。公式サイトの商品概要には「給与所得者の場合は、勤続年数1年以上の方、給与所得者以外の場合は、勤続または営業年数が3年以上の方」と記載されています。「給与所得者」という幅広い言葉が使われており、正社員に限定するような記載はありません。

つまり、勤続年数の条件を満たしていれば、派遣社員や契約社員など、住宅ローンの審査で不利と言われがちな雇用形態でも、審査を通過できる可能性はあります。

大手銀行は公務員や大企業の正社員を優遇するイメージがありますが、りそな銀行の申込条件にそうした基準は書かれておらず、勤続年数1年以上という規定も比較的緩やかな部類です。勤続年数・年齢・健康状態の条件は銀行によってかなり差があるため、主要7行の勤続年数・年齢・健康状態の条件を比較した記事もあわせて読むと、りそな銀行の位置づけが分かりやすくなります。

一方、自営業の場合は営業年数3年以上(決算3期)が基準です。3年以上の営業年数を自営業者への融資基準とする金融機関は多く、一般的な水準と言えます。

借入額は「年収の35%以内」と担保価値の二重の枠で決まる

りそな住宅ローンの借入金額は50万円以上3億円以内(1万円単位)、借入期間は1年以上40年以内(1年単位)です。実際の上限は年収や担保評価など、りそな銀行所定の基準で決まります。

上限の目安は、税込年収に占める年間元利金返済額の割合が35%以内であること(他の借入れの返済分も含みます)。あわせて「保証会社が算出する担保価値の範囲内」「諸費用にかかる資金は住宅購入価格の10%相当額以内」という枠もかかります。ただし公式サイトには、この返済割合を超える申込みでも、年収や担保価値等に応じて取り扱える場合があるとも書かれています。

たとえば年収400万円なら、年間140万円以内の返済額が目安です。毎月に直すと11万6,000円程度になります。

年収400万円で毎月11万6,000円の返済は実質的な負担がかなり重く、銀行が貸せる水準だとしても借りるべきではないレベルです(年収帯ごとの目安は年収400万円台の住宅ローン審査基準と借入可能額の記事で詳しく整理しています)。

借入可能額の上限よりも、無理なく返せる金額かどうかを優先して考えましょう。金利上昇局面では、「今の金利で返せるか」ではなく「金利が上がっても返せるか」で借入額を決めるのが安全です。

審査に通ったあとに効いてくる「諸費用」も先に確認しておく

審査基準そのものではありませんが、審査に通ってから慌てないよう、諸費用の建てつけも先に把握しておくことをおすすめします。2025年2月1日以降に正式審査を申し込む場合の主な費用は次のとおりです(公式サイト「住宅ローンの手数料・諸費用」より)。

費用の項目りそな住宅ローンの取扱い
融資手数料原則【融資手数料型】=借入金額の2.20%(税込)を借入時に一括払い。【金利上乗せ型】を選ぶと手数料の支払いが不要になる代わりに、借入金利に年0.300%が上乗せされる
保証料借入金利に含まれる(別途の一括払いは不要)
保証会社の事務取扱手数料55,000円(税込)
一部繰上返済手数料インターネット(マイゲート)は金利タイプを問わず0円。店頭・テレビ電話は変動金利型・全期間固定金利型が5,500円(税込)、固定金利選択型の特約期間中は33,000円(税込)
全額繰上返済手数料店頭・テレビ電話のみ。変動金利型(全期間固定金利型を含む)は11,000円(税込)、固定金利選択型の特約期間中は33,000円(税込)
条件変更手数料固定金利特約期間の設定はインターネットなら0円、店頭・テレビ電話は5,500円(税込)。借入内容の変更は店頭・テレビ電話で11,000円(税込)

見落としやすいのは、固定金利選択型の特約期間中に店頭で繰上返済すると、一部でも全額でも33,000円(税込)がかかる点です。一部繰上返済であれば、マイゲート(インターネットバンキング)経由で手数料0円にできます。マイゲートでの一部繰上返済は元利金1万円以上(1万円単位)で、全額繰上返済や返済条件の変更はできません。

また【融資手数料型】と【金利上乗せ型】のどちらを選ぶかで、初期費用と毎月の返済額のバランスが大きく変わります。手元資金を残したいなら金利上乗せ型、長く借りて総返済額を抑えたいなら融資手数料型が向く、というのが一般的な整理です(実際の有利不利は借入額・期間・繰上返済の予定で変わります)。繰上返済をしても融資手数料は返戻されません。

事前審査は1〜3営業日・正式審査は書類提出後5〜10営業日が目安

りそな銀行では事前審査と正式審査の2段階で審査が行われます。事前審査は「りそな住宅ローン事前審査Web申込」から申し込み、結果もWebで確認できます。事前審査のあとに正式審査へ進める人には「りそな住宅ローンマイページ」のID・パスワードが届き、正式審査の申込みと書類提出はマイページから行います。

審査日数について、りそな銀行の公式FAQでは事前審査は申込日から1〜3営業日で結果を回答、正式審査は必要書類をすべて提出してから5〜10営業日程度とされています。さらに正式審査の開始から借入れまでは通常1か月程度かかるため、事前審査に通ったら速やかに書類を揃えることが、全体の日数を縮めるいちばんの近道です。

注意したいのはマイページの期限です。公式FAQによると、マイページは借入希望日の翌日から30日以内に契約内容の確定手続が完了しないと自動的に終了します。借入希望日までの日数が短い場合は、正式申込みの際に借入希望日を余裕のある日に変更するよう案内されています。

物件を新規で購入する場合は、引き渡し日から逆算して余裕をもって申し込みましょう。借り換えには守るべき期日はありませんが、月をまたぐと希望していた月の金利で借りられなくなる可能性があるため、審査日数を見込んで早めに手続きを進めておくと安心です。

借入期間40年を選ぶ前に|超長期ローンは金融庁が監視を強める方針

りそな住宅ローンの借入期間は最長40年です(超長期の全期間固定金利は最長35年まで)。返済期間を延ばせば毎月の返済額は下がりますが、総支払額と完済時の年齢は確実に増えます。

この点について、金融庁は2026年9月15日に公表した「2026事務年度金融行政方針」で、超長期の住宅ローンに目を向ける方針を示しました(金融庁「2026事務年度金融行政方針について」)。住宅ローン利用者の収入見込みなどに照らして適切なローンが組まれているかを、利用者保護の観点から注意深くモニタリングするという内容です。

これは借入期間を制限する規制ではありません。40年ローンが使えなくなるわけではありませんが、借入期間を延ばして借入可能額を伸ばす使い方に、当局が慎重な目を向けていることは押さえておきましょう。

りそな銀行の借入上限3億円や、年収の35%以内という返済割合は、あくまで「銀行が貸せる上限」であって「あなたが返せる金額」ではありません。変動金利型を長い期間で借りる場合は、金利が1%上がったときの返済額を試算したうえで、完済時の年齢と、そのときの収入まで見て決めることをおすすめします。

変動金利型を選ぶなら「金利の見直し」と「返済額の見直し」の違いを押さえる

変動金利型を選ぶ人が必ず確認しておきたいのが、金利と返済額の見直しルールです。りそな住宅ローンでは、変動金利型は年2回借入金利を見直し、返済方法は「返済額5年毎見直し方式」と定められています。

つまり、金利が上がっても毎月の返済額は原則5年間据え置かれ、その間は返済額に占める利息と元金の内訳が変わる仕組みです。家計の急変は避けられますが、元金の減りが遅くなり、見直し後の返済額が上がる可能性がある点は理解しておく必要があります。なお、いわゆる5年ルール・125%ルールを採用していない金融機関もあり、扱いは金融機関・商品ごとに異なります。

日銀の9月の利上げが各行の基準金利や返済中の適用金利にいつ反映されるかは、銀行と契約によって異なります。日銀の次回の金融政策決定会合は2026年10月29・30日に予定されています(日本銀行「金融政策決定会合の運営」)。報道や観測に一喜一憂するよりも、自分の契約の金利見直し時期と、返済額に反映される時期を返済予定表で確認しておくほうが実務的です。

健康状態に不安のある方にも対応(ワイド団信)

住宅ローンの審査の1つに団信への加入審査があります。団信の審査は銀行ではなく保険会社が行い、健康状態によっては加入できないことがあります。団信に入れないと住宅ローン自体も借りられませんが、通常の団信に通らない人向けに、加入条件を緩和した「ワイド団信」があります。

りそな銀行は「りそな住宅ローンワイド団信プラン」を扱っており、糖尿病・高血圧症・脂質異常症・痛風・高尿酸血症・潰瘍性大腸炎などの持病がある人でも加入できる場合があります(保険会社による所定の診査があり、すべての人が加入できるわけではありません)。保障内容は通常の団信と同じで、完済時年齢は満80歳未満まで、引受保険会社はクレディ・アグリコル生命保険株式会社です。

りそな住宅ローンワイド団信プラン(公式サイト)
出典: https://www.resonabank.co.jp/kojin/jutaku/danshin/wide_danshin/(2026年9月時点)

ワイド団信は「借入時年齢50歳未満」がいちばんの関門

りそなのワイド団信で見落としがちなのが「借入時年齢が満50歳未満」という条件です(完済時は満80歳未満)。対象商品はりそな住宅ローン・りそな借りかえローン・りそな住みかえローン・りそな建てかえローンで、親子連帯債務での利用は対象外です。また借入金額は2億円以内(1億円超の場合は保険会社所定の診断書が必要)とされています。上乗せ金利は各種金利プランを利用する場合も含めて年0.300%です。

つまりりそな住宅ローンの借入上限3億円に対して、ワイド団信を使う場合は2億円が上限になります。持病があり高額の借入れを検討している場合は、この差にも注意しておきましょう。

ワイド団信を前提に検討する場合は、上乗せ金利の水準も比べておくことをおすすめします。りそな銀行は年0.300%の上乗せが必要ですが、ソニー銀行のワイド団信は年0.200%と低めの水準です(多くの金融機関は年0.300%前後)。

金融機関ワイド団信の上乗せ金利備考
りそな銀行年0.300%借入時年齢は満50歳未満・完済時年齢は満80歳未満・借入金額2億円以内
ソニー銀行年0.200%加入時満65歳未満・完済時満81歳未満
その他の多くの金融機関年0.300%前後取扱の有無・条件は金融機関ごとに異なる

上乗せ金利の差は年0.100%ですが、住宅ローンは借入額が大きく期間も長いため、影響は小さくありません。たとえば5,000万円を35年(元利均等返済・ボーナス返済なし)で借り、適用金利を年1.000%と年0.900%(仮定)として比べると、総返済額の差は約97万円になります(当サイト試算。実際の金利・優遇条件により差額は変わります)。

上乗せ金利0.1%の差で総返済額が約97万円変わることを示す棒グラフ
上乗せ金利の差は年0.100%でも、35年の総返済額では約97万円の差になります(当サイト試算・金利は仮定)。

ソニー銀行の住宅ローンの落とし穴とデメリットを解説した記事

りそな銀行の住宅ローンの申込条件

最後に、その他の申込条件をまとめて確認しておきましょう(りそな銀行公式サイト「商品概要」より)。

年齢

借入時の年齢が満20歳以上満70歳未満で、最終返済時が満80歳未満であること。

勤続年数

給与所得者は勤続年数1年以上、給与所得者以外は勤続または営業年数が3年以上であること。

雇用形態

特に定めなし。

年収・収入

前年の税込年収が100万円以上であること。

団体信用生命保険

りそな銀行の指定する団体信用生命保険に加入できること(保険料はりそな銀行が負担します)。

国籍

日本国籍の方、永住許可を受けている方、または特別永住者の方。

資金の用途

本人が所有し、本人または家族が住むための次の資金に使えます。

  • 住宅の新築・購入資金
  • マンションの購入資金
  • 中古住宅(マンションを含む)の購入資金
  • 住宅の増改築・修繕資金
  • 住宅用土地(建物建築計画のある場合)の購入資金
  • 住宅取得に伴う諸経費

りそな銀行の住宅ローン審査に関するよくある質問

Q. 年収100万円でも本当に借りられますか?

A. 申込条件は前年の税込年収100万円以上ですが、借入可能額は返済割合(年間返済額が税込年収の35%以内が目安)や担保価値から決まります。申込条件を満たすことと希望額を借りられることは別で、年収100万円で借りられる金額はごくわずかです。

Q. 派遣社員・契約社員でもりそな銀行の住宅ローンに申し込めますか?

A. 申し込めます。雇用形態の定めはなく、給与所得者は勤続1年以上であれば申込みが可能です。ただし審査では年収の安定性や信用情報も総合的に判断されるため、申込条件を満たしても通るとは限りません。

Q. りそな銀行の住宅ローンの事前審査は何日で結果が出ますか?

A. 公式FAQでは、事前審査は申込日から1〜3営業日で結果を回答するとされています。正式審査は必要書類をすべて提出してから5〜10営業日程度、正式審査の開始から借入れまでは通常1か月程度です。

Q. りそな銀行の住宅ローンの借入期間は最長何年ですか?

A. 1年以上40年以内(1年単位)です。固定金利選択型は固定金利特約期間以上40年以内、超長期(全期間)固定金利は最長35年までです。最終返済時の年齢が満80歳未満という条件もあるため、年齢によっては40年を選べません。

Q. 埼玉りそな銀行の住宅ローンも審査基準は同じですか?

A. 公式サイトの住宅ローン案内は「りそな銀行・埼玉りそな銀行」の共通ページで、申込条件も同じページに掲載されています。なお物件の所在地によっては、りそな銀行に申し込んでも埼玉りそな銀行が対応する場合があると案内されています。

まとめ

りそな銀行の住宅ローンは、申込条件の入口こそ広いものの、審査が甘いとまでは言えません。勤続年数や信用情報に問題がなければ通る可能性は十分ありますが、自営業・フリーランス・契約社員などは、年収の安定性をどう示すかが審査のポイントになりそうです。

もし審査に落ちた場合は、審査の考え方が異なるネット銀行(疾病保障の手厚さで比べるならauじぶん銀行など)や、フラット35(フラット35最大手のSBIアルヒ(旧ARUHI)など)を検討する価値があります。

ただし短期間に何行も同時に申し込むと信用情報に申込履歴が残るため、落ちた理由(返済割合・勤続年数・信用情報など)を整理してから次に進むことが大切です。同じ大手銀行で比べたい場合は、三菱UFJ銀行の住宅ローン審査基準や三井住友銀行の住宅ローン審査基準もあわせて確認してみてください。

参考・出典

※本記事は2026年10月時点で、りそな銀行の公式サイトおよび商品概要説明書を確認して作成しています。金利・商品性・申込条件は改定されることがあるため、最新の内容はりそな銀行および各金融機関の公式サイトでご確認ください。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。